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repettoのトートバック
先日ここでrepettoのトート(キャンパス)バックのことを話してたら、やっぱり欲しい~♪ってなってしまいまして。
ところがいざ探してみるとどこも完売。
昨年末くらいにみかけて、可愛いなあ・・と思ったのに、もうちょっと考えようと思って買うのをやめてしまったことを激しく後悔する。
元々大量に入ってきてるわけではなさそうなので、ちょっと火がつくとあっという間なんだろうなー。
ネットショップもだめ、いろんなバレエショップにも電話してみたけどだめで、
やっと『ドレステリア(DRESSTERIOR)』で扱ってるとの情報を得て、一番近い新丸ビル店に電話してみると、
4月初旬に若干入荷予定とのこと。
入荷日が決まったら連絡していただけるというので楽しみに待ってたけど、予定日を過ぎても音沙汰がなく、
またまた電話すると「ちょっと遅れていますが、必ず入りますのでお待ちください」と。(欲しいとなるとしつこいわたし笑)
で、やっと先週末に手に入れました♪
GWパリに行く友人らの顔が何度も頭に浮かんだけど(おまけに欲しいとなるとずうずうしいわたし笑)、
とりあえず自力でGETできてよかったー。



repetto01.jpg最初は黒の小さいほうを買うつもりだったけど、実際見たらあまりに小さくて(ディーン&デルーカのトートよりも小さい)、ほんとお財布と携帯くらいしか入らなそう。逆に大きいほうは、もっとデカイかと思ったら意外にそうでもない。
これは大きいほうを買うべきだなと思ったものの、やっぱり小ならではの可愛さも捨てがたい。
ううーーーーん。。。とものすごい悩んだ末、両方買っちまいました^^;。
定番の色というのはないらしいし、次いつ入荷するか分からないし、パリになんてほぼ行く機会ないだろうし(行きたいけどさ)、パリに行く飛行機代考えたら安いもの・・など、手に入れたいけど迷ってる時って考えられる限り言い訳を思いつくものですね笑。
ちなみに大きさの違いはこんな感じ。






repetto02.jpgrepetto03.jpg

このリボンと、やっぱりロゴが可愛い。
repettoはバレエシューズはもちろん、レオタードやTシャツなんかもいいんですよね~。
他のブランドよりちょっと高めですけど。

そうそう、今回repettoを探して初めて知った『ドレステリア(DRESSTERIOR)』ですが、
あのワールドが展開するセレクトショップで、なかなか素敵なラインナップが揃ってます♪
シンプルで大人が着てもさりげなく可愛いという服、バックなどなど・・ここのセレクトかなり好きです。
こちらも思わぬ収穫でした。


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あさりが旨い!
今や一年中たいていのものが食べれられますが、やっぱり旬はおいしい。
というか、旬のものっていつにも増して食べ物の偉大さを感じます。
同時に、またこの季節が巡ってきたんだなーと有り難い気持ちでいただいてます。
四季のある日本に生まれてよかった!(と、この時だけ思う笑)


0804_04.jpg0804_05.jpg

あさりもスーパーには年中ありますが、桜が咲く頃が旬といわれてますね。
(秋にも旬があるらしいですが、私はこの春の時期のあさりが好き)
身入りがよくふっくらとして本当においしいので、今週はここぞとばかりパスタ続きでした。
普通の大きさでも十分ですが、特にこの時期は大粒が激ウマです。
ボンゴレビアンコは茹でて細かく刻んだ菜の花をちょっと入れてみたら、ほろ苦さも加わってより春っぽい感じになりました。
(菜の花は、オリーブオイルとにんにくとの相性がよいです)


0804_02.jpg0804_03.jpg

それから、何はなくとも筍。
新鮮なのを、ぬかを入れて湯がき一晩置いてから若竹煮などにして食べます。
豚バラと一緒に濃い目に炊いたのもおいしいですが、とりあえずとうもろこしのような風味を味わうには
あっさり出汁で炊いたものが一番。
山のものと海のものなにのになぜか若布が合うんですよねー。

スナップエンドウも、旬ですね。
料理家の山本麗子先生のレシピを参考に、豆苗とスナップエンドウの炒め。
にんにくとしょうがのみじん切りを炒めて、あらかじめ軽く茹でたスナップエンドウを入れ、
いい固さになったら豆苗を入れて、塩コショウ、顆粒スープの素(香港で買った、クノールのチキンパウダー緑缶)で味付けするだけ。
シンプルだけど、甘くておいしいーーー。


0804_06.jpgアナゴ煮ときゅうりを三杯酢で和えたもの。
メインではないけど、谷中しょうが(葉しょうが)の千切りを入れました。
根しょうがほど辛くなく、この春風のような?清涼な香りがなんとも・・。
アナゴにようなこってりしたものと合いますね。煎りゴマを加えると風味が増します♪





あとは、何があるかな。
ふきのとう、たらのめ、うど・・などの山菜も今だけですよね。
アスパラやきゃべつも柔らかくておいしそう。
春野菜が持つ苦味やアクって、冬の間に溜め込んだどんよりしたモロモロから目覚めさせるようなパワーがあります。
食べるだけで体が元気になる気がするもんなあ。


0804_01.jpg今年は桜が咲いたと思ったら、雨が降ったり風が吹いたりで・・あっという間に散ってしまいました。
でも春の陽気はこんなものかもしれないですね。
家のベランダの前にも何本か桜の木があって、窓一杯広がる桜景色を見るのが一年で最も楽しみ。
でも一番はっとしたのは、近所で見つけたこの桜と真っ赤な椿のとりあわせ。
日本を代表する花木として、どちらも見劣りがしないのがすごいなーと思った。





Nowadays(ちかごろは)
辛いとき、行き詰ったとき・・なんでもいいんですけど、
生きているとそんなことは日常茶飯事ですよね。
(世の中にはそんなこととは無縁、という方もいらっしゃるかもしれませんが笑)
そんな時は、心震え血沸き沸々とテンションが上がってくるものを観たり聴いたりすることが一番。
感動して泣いたり笑ったり・・はたまた踊ったり笑、好きな世界に没頭することは人生の喜びであり、
同時に究極の癒しだなーと思います。

わたくしのばあい、とり急ぎ「CHICAGO」をはじめとするフォッシーもの、または「CATS」のDVDを、
好きなお酒を飲みながら観ることが、日常のリハビリ笑。
CATSのことはまた機会があったら書きたいと思っているのだけど、今日はCHICAGOのことを。

今でこそ舞台も何度も観ているけど、実は「CHICAGO」にはまったのは映画が先。
ロブ・マーシャル監督(いちおう舞台出身であるらしい)が、あくまでも映像として魅せるということを重点において作った
というだけあって、フォッシーテイストのダンスはほとんど出てこない。
でもそれはそれで、あくまでも映画ということでのこの作品、配役も演出も素晴らしいと思う。
主役の2人はもちろん、リチャード・ギアが観れば観るほどいいのよね~笑。
最初、へんてこな帽子と山下清画伯ばりの白いランニングシャツで登場したときは腰を抜かしそうになったけど笑、
だんだん悪徳弁護士・ビリー・フリンとしてかなり適役ではないかと。
ほどよい気品と華、人を惹き付ける優しい笑顔。でもワンマンで頭が切れ冷徹である・・
という雰囲気すごい持ってる。あとあの軽さね笑。
(ていうか、リチャード・ギアってもしかしてものすごい演技派?!)
あのわりと細めの目もいいのかな、政治家なんかでも目が大きくないほうがいいというし。
人に感情を読み取られにくいというか。
ビリー役って、舞台では若いのからおじいさん?くらいの年齢まで幅があるけど、
映画の時のリチャード・ギアくらいがいいな私は。

それと6人の女囚人が独白しながら歌い踊る“セルブロックタンゴ”。
演出とダンサー達が素晴らしく、映画版ではここが一番好き。
舞台では笑いが起きるシーンでもあるけど、映画版では曲名通りタンゴ風の振り付けもあって、
本当にゾクゾクするくらいカッコいいのだ。

ただ、「CHICAGO」に関しては、舞台と映画は全くの別物。
話も曲も同じなんだけど、根本的にテイストが違うので比べる必要が全然ない。
これはとってもいいことだと思う。中途半端なのが一番つまらないし。

で、このミュージカルに惚れ込んでいる私としては舞台版も折りに触れて観たい。
(舞台版DVDが出ることは今後もほぼ無いと思うけど・・)
特にラストシーン、ロキシーとヴェルマが2人で歌い踊る“Nowadays”(~Hot Honey Rag)が大好き。
CHICAGO史上最高キャストと言われているAnn ReinkingとBebe Neuwirthの“Nowadays”が
一時はYouTubeで観れたりしたんだけど、いつの間にかなくなってしまったようだし。。
フルバージョンで、振り付けの細部までしっかり観れるものはないだろうか・・と思っていたら、
あったんですっ涙!!

フォッシー(ブロードウェイ・キャスト版)『フォッシー(ブロードウェイ・キャスト版)』
2001年に行なわれたブロードウェイでの特別公演を完全収録!

ということで、正真正銘の舞台です♪♪




最初観たときは、正直少々古くさいと思いました。
衣装も一昔前っぽいし、振り付けも洗練されているとはいえないような・・。
でも考えてみると「キャバレー」にしろ「スィート・チャリティ」にしろ、ほとんどの作品が70~80年代なんですよね。
いやいや古くて当たり前。古いどころかあの時代からしたらものすごく斬新だったんじゃないか?(気付くの遅いよ笑)
そう思ったら、ああこれがフォッシースタイルと呼ばれたダンスの原点なんだと。。逆にじわじわと感慨がわいてきました。

嬉しいことに、数あるナンバーの中に“Nowadays”も入ってます。
キャストは、フォッシーの愛弟子ダンサーだったDana MooreとMeg Gillentine。
もちろん一曲フルバージョンで踊ってます。
泣きます。。。ほんと。
フォッシーダンサーだけあってお二人ともとってもお美しいのですが、
若さいっぱいのピチピチ世代ではないはず、たぶん。
でも鍛え上げられた肉体と、そのダンステクニックの美しさたるや・・
(フォッシースタイルは細かい動きでみせるのと、一見簡単そうに見えますがなんのなんの。
確かな技術が必要なのです)
これを観てしまうと、映画版の“Nowadays”はかなり簡単な振り付けというのが分かります。
(といっても、素人があんな風にすぐ踊れるわけはないですが)
餅屋は餅屋?というように、その道のプロ、というかあえて言うなら「やっぱりブロードウェイダンサーは素晴らしい!!」です。
おそらく“Nowadays”の振りを完全に観られるのは、このDVDだけでしょう。貴重です。

で、最初に辛いとき・・と書いたけど、“Nowadays”の歌詞で、
あと50年もたてば、所詮世の中なんてすっかり変わってしまうのよー(今悲しかったり辛かったり怒ったりしても)。
ってとこが好き。
この歌詞は妙齢の女にしか歌えませんっ笑。
そうそう、”All That Jazz"も“何でもあり”だしね笑。

※特典インタビューの中で、この舞台を演出指揮したAnn Reinkingが言った印象的な言葉。
フォッシーはもういないけどフォッシーが残した振り付けは後世に引き継がれるべきもので、
引き継ぐのが自分(Ann)の使命・・みたいなこと。
音楽や映画と同じように、「振り付け」も後世に残るということ。それって考えたことなかった。
あたらめて目からウロコでした。



0805Chicago.jpgさて最近の「CHICAGO@ブロードウェイ」といえば、

なんとあのマイアが、5月12日から7月13日までヴェルマ・ケリー役で出るんだそうな!!
(マイアは映画版では女囚人役。芸術的見解の相違から絵描きの恋人を殺してしまう笑)
囚人役では化粧気がほとんどなくてジミな感じに見えたけど、このヒト化粧するとすごい映えるんだよねー。
でもヴェルマって・・あの少女みたいな華奢な体型で?なんとなくイメージがつかないのですが・・そういう意味も含めてちょっと観てみたい。
でもこの写真は、おみ足がけっこうパ~ンとしてますね笑。

といっても多分7月までに行けないだろうなーー、周りで誰か観に行かないかしら。。笑




もひとつは、
今秋赤坂ACTシアターで公演される、日本人キャストによる「CHICAGO」
ACTシアターオープン以前にそんな噂が流れてびっくらこいたけど、蓋を開けてみたらほんとにやるらしい。
日本人キャスト・・観たいような観たくないようなと思ってたら、公演詳細にこんな言葉をみつけた。

“英語では表現しきれなかった独特なユーモアをも日本語で表現します。”
だって笑!!
もともと英語圏のものを・・表現しきれなかった・・って?!は?
がぜん観たくなったよ・・笑。どうしよーーー。

0803香港・こんなもの買いました
香港では、NYみたいに美術館に行ったりミュージカルを観たりということがないので、
どうしても食べ歩きと買い物中心になります。

行く前は、買い物だけで時間が余らないだろうかとか、そんなに買うものあるのか?と考えたりするけど
現地に行くとそんな心配は全く無用になりますね笑。
大物買いはしないけど、ちょこちょこ色々買いたい私には香港はやっぱ買い物天国だな笑♪
だけど唯一、夜ごはんの後は買い物しようにも店が閉まってるし、ちょっとバーで飲むとか、
糖水店に行くくらいしか思いつかないのがもったいないかなと。
何か面白い過ごし方ないですかね。(と言っても結局いつも夜ごはんが遅くなって、
歩き疲れてるのもあってそのままおとなしくホテルに帰るパターンが多いけど)



中環にある
記酒家(ヨンキー)』のピータンと、
九龍醤園 』の芝麻醤。

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ヨンキーのピータンは、絶品という噂をよく耳にするので買ってみました。
籾殻に包まれてないので日持ちするのかちょっと心配だけど、、。(まだ食べてない)
九龍醤園は、野菜や果物などを売る露店の店が並んでいる嘉咸街の坂の途中にあります。
前回買った胡麻ペーストがいい味であっという間に使い切ってしまったので、大きい瓶を。
ゴマ和え、ゴマ汁、バンバンジーなど色々使えて重宝します。
あとオイスターソースもおいしい。
ただしここは地元の人が買いに来るといった雰囲気なので、容器がほんと中身入れて蓋閉めました。
っていう感じの簡易さ。
機内ではいかにも漏れそうなんですよ笑。
とりあえず蓋の継ぎ目にガムテープ、プチプチで包んでからビニール袋ダブルで梱包し動かないように
タッパーに入れる。
という方法で持ち帰ってますが、いつもヒヤヒヤ。
(お醤油も買いたいけど漏れた時の悲惨さを考えると・・ってな感じ)



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ガーデンはクラッカーなどが有名ですが、甘い系のお菓子はあまり見たことなかったので買ってみました。
日本だと森永だっけ?銀紙に包まれたあれを思い出しますが、
香港人にとってもガーデンのフィンガーチョコは、誰もが小さい頃に一度は食べたことがある懐かい味、
と聞いたことがあります。(これはオレンジフレーバー)
コンビニで購入。

うさぎの絵の包み紙が可愛い飴(小豆味)は、
ドライフルーツや中国の素朴なお菓子が沢山置いてある『公鳳Yiu Fung Store(@銅鑼灣)』にて購入。
甘さもちょうど良くて、井村屋のあずきアイスみたいに少し粉っぽい味がする。
思った以上においしかった♪




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前回買って味をしめた「プロスポーツ」笑。
また買っちゃいました。
コピー品にこんなに熱くなってどーすんだ?と思うけど笑、
でも、名前も紛らわしく一字違いとかにもしてないしー笑、
ニセモノ界ではかなり硬派だと思うんですよ!
これで作りがあまりに粗悪だったら買わないんだけど、チャックの滑りはいいわ、縫い目もなかなかしっかりしてるし、

なによりほらっ!
(ほら、って言うほどのものでもないですが笑)

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このこだわりよう。
特に裏地にプロスポーツのロゴが入ってるのを見た時は、うっすら感動を覚えました。。
一体誰が、これを作ろうと思ったのか?そんなことまで考えてしまうくらいです笑。

別にコピーでも可愛くて丈夫で安ければいいわっ♪って人にはおすすめ。
(まあアメ横あたりにこれがずら~と並んでたら・・・ちょっとヤですけど^^;)
値切って1,000円なんで、使い倒してまた買えばいいやーっていう気楽さもよいです。
私はジムの荷物をパンパンに入れて持って歩いてます。しかも軽くて最高!
女人街のほうが売ってる店が多そうですが、今回は男人街で買いました。
なんて、2、3ヶ月してボロボロになったりしたら笑えますけど。
(その時はここで報告します笑)


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時代廣場のシティスーパーでエコバック。
実は前回買ったここのランドリーバックはジムの着替え入れで使ってたんですが、
ほんと2、3ヶ月もしないうちにほつれてきて横の縫い目が全部裂けてしまいました笑。
再生も難しそうだったので泣く泣く捨てましたが、
エコバックのほうは割りとしっかりした作り。プラスチックバック型なのもよいです。
奇華餅家のエコバックは空港で購入。(街中の店では見なかった)



化粧品類。

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DFSで買ったランコムのマスカラ(ヴィルトゥーズ)は、2007年度に数々の賞を獲ったらしい。
(ってそんとき聞いた笑)
ウォータープルーフではないけど、日常ではにじみにくく且つ落としやすいという優れもの。
(重度の花粉症のわたしにはぴったり)
莎莎は今回初めてじっくり見たけど結構ブランドものも多くて安いし、楽しいです。
伊勢丹や東急ハンズなどでも取り扱ってる、「NUXE(ニュクス)」 のクレンジング。
オーストラリアの「NATIO」というブランドのボディケアなど、ナチュラルコスメ系。
と、話題の韓国BBクリーム。(とりあえず駆け込みで買ったので、
多分IKKOさんとかが紹介してるやつじゃないと思う。色んなメーカーが出してるみたいですね)
と、ワトソンズで見つけたガーフィールドの絆創膏。


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買ったものを並べてみた。(“ひ”さんや“む社長”には及ばないものの、がんばったわ笑)
バーゲンシーズンではなかったので、洋服、靴、バックなどはなし。
(プロスポーツはバックというカテゴリには入らない笑)
H&Mはついつい入ってしまい、シャツを2枚。

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そうそう、今回はスタバ限定ものを!!
と張り切って行ったけど、よくあるご当地タンブラーしかなくてがっかり。
(香港って書いてあっても、所詮紙だしな~笑・・と思ってしまう私)
でも諦めきれずに、ホテルチェックアウト直前にも近くのスタバをチェックしに行く。
で、ふと目に付いたこのフレッシュジュース。どうみても香港だけっぽい。
とりあえず日本にお持ち帰りしてみたところ・・(気圧で溢れるかと思ったけど、なんとか無事でした)

すご!おいしいっーーー♪♪
スイカとグァバ、どちらもそれぞれにうまし。
さすがは南国、デザートはもちろんこういう果物系のジュースもいけますねー。
しかしお風呂上りにスイカをごくごく飲んだら、夜中トイレに起きてしまった^^;。
いつもはそんなこと全然ないのに、スイカの利尿作用ってすごい。
ストレート果汁だけあって、賞味期限が2~3日後なのがあれだけど、
もっとお持ち帰りすればよかったなー。



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