スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

STAR WARS 30周年!!(2)@幕張
ものすごく遅くなりましたが、セレブレーション・ジャパンの続きです。

グッズのチェックや記念撮影の列に並んだりしてたら、あっという間に午後になってしました。
まずは8月に公開される「クローンウォーズ」の予告編、
撮影監督に抜擢されたデイブ・フィローニ本人のインタビューなど。
そしていよいよ、マークハミルのトークショーです。
今回レイア役のキャリー・フィッシャーが直前に来日キャンセルになったため、
実質STAR WARSの顔はマークのみになってしまいました。(C-3POの中の人などを除いて)


080719_SW30_mark01.jpgなんせあれから30年ですからねー。ここに来るまでは正直見たいような見たくないような、と思ってたけど、“すぐそこにルークがいるのに見ずに帰るわけ?”という気分になってきて笑、そう決めたら俄然スイッチが入ってしまい、長蛇の列に1時間くらい前から並んでしまいました。

昼ごはんも、ゆっくり食べようとは思ってなかったけど気持ちが全然向かなくて、列に並んでる時間を利用して会場内のファミマで買ってきてもらったコンビニサンドをつまんだり。
ちょっとした興奮状態だったのかも。




080719_SW30_mark02.jpg

あのさわやかな青年だったルークが。。。
でも誰もが年を取っていくわけだし、ちょっと太ったかなというくらいは仕方ないけど。
ちょっと気になったのが、あの邪念のない明るい表情が消えてしまったように思えたこと。
30年も経てば人生酸いも甘いもっていう顔になるだろうけど。
(ハリソンフォードのほうが年上だけど、こないだのインディを見てもハリソンの年の取り方は全然違和感ない)
なので、写真はわりとルークの面影を残してる感じのものを載せてみました。

諸事情でご機嫌ななめだったらしい・・との後日談もありますが。
(確かに少々難有りのインタビューで見てるほうもハラハラ笑)
でも本人から裏話が聞けるなんてめったにありませんからね、そういう意味ではとても面白かった。
特に「ルーカスは俳優が嫌い」(らしいって話)って、、うけました!!
俳優は、この時はどんな気持ちで?とか、役に対する質問が多いからだそうです(爆笑)。
どうやら「いいから、やればいいんだよ!!」ってタイプらしいですね、御大は。
(私がA long time agoにお会いした演出家さんたちもそういうタイプが多かったし、そんなものなのかも笑)



というわけで、それぞれの30年後


080719_SW30_anakin.jpgアナキンの少年時代(エピソード1)を演じたぼくちゃん・・ますます純朴そうな感じで変わってないですね笑。
大人しく礼儀正しそうに座っていました。




080719_SW30_chubakka.jpgチューバッカの中の人。
座ってると分かりませんが、2m近くあるはずです笑。
でもその個性的な外見とはうらはらにおだやかな雰囲気で、優しく微笑まれながらサインに応じてました。




080719_SW30_jyango.jpg080719_SW30_jyawa.jpg

ジャンゴフェット。この方の顔は何度か見たことがあるなー。格闘家みたいでカッコいいです。
ジャワの中の人(左)は、ものすごく明るそうなおいちゃんでした笑。




ベイダーアートより、気に入ったものいくつか。
これは昨年の本家セレブレーション(@ロス)の時にも展示されていたので、
絵柄やなんかは既にWEBで見たものばかりで新鮮味があまりなかった。
でもまあ実物見れて良かった。最後のお目目真ん丸は、楳図かずおの「まことちゃん」にそっくりー笑。


080719_SW30_vader01.jpg080719_SW30_vader02.jpg080719_SW30_vader03.jpg





記念撮影ポイントなど。

080719_SW30_etc02.jpg080719_SW30_etc04.jpg

ジャバ・ザ・ハットは、繋がれたレイア姫のコスプレしてぜひ写真撮りたかったなー。
(すみません。暑さで頭が・・笑)


080719_SW30_etc01.jpg080719_SW30_etc03.jpg

右は、もうすぐ公開の「クローンウォーズ」より。






080719_SW30_sanda03.jpgルーカスフィルム公認アーティスト・三田 恒夫 (Tsuneo Sanda)氏
今回の公式ポスターも手がけられていて、その原画と、他にも何点か展示しているブースがあったのでのぞいてみました。

これまでの作品集のファイルをペラペラめくっていると、以前どこかで観ていいなーと思っていた絵がありました。(ポスターとして販売されていた)
これは~と思い、もしリトグラフがあれば、即買いじゃ!とたずねたところ、以前の作品ほとんど現在はルーカスフィルムが版権を持っているとのこと。
つまり・・今後リトグラフとして世に出ることはないだろうとの返事。
いろいろ事情があるのね。





080719_SW30_sanda01.jpgならば、と今回のセレブレーションのために書き下ろしたうちの1点。
限定250部、直筆サイン入りということだったので、思い切って買っちゃいました^^♪
(もちろん原画じゃない笑)
限定だから・・っていうだけでなく、もちろん好きなタイプの絵だし、何回もブースに足を運びじっくり観て決めました。
250のうち好きなナンバーを選んでくださいというのですが、こういう時皆さんならどういう基準で選ぶのかな。
好きな数字ってのもありかもしれないど、私は限定ものは1番でも早い数字のが欲しいと思うタイプ笑。
なんで1が良かったけど、当然先約がいました。でも13番をGET。
作者の三田さんもいらして「買ってくれたの~ありがとう!」とお礼を言われて、なんだかこちらも嬉しくなりました。

※あとで三田さんのサイトを見たら、この絵の題名
『May the force be with you』でした。ますます買ってよかった笑。
しかし額はどうしましょー。。悩むなあ。





一緒に記念撮影もしていただき、ついでに、ご本人に『私、あの絵とっても好きなんですよー」と言うと、
じゃあこれ差し上げますとポスターを出してきてくれました。
好きなものは好きと、声に出して言ってみるもんですねー笑。
(というより、好きな作品やモノ(人以外笑)に対してはしつこいくらい言ってしまう^^;)



080719_SW30_sanda02.jpgミネアポリスでのイベント(おそらくエピソード3の公開1ヶ月前にやったやつ)で配ったチラシだそうです。
※大きく見えるけどA5くらいで直筆サイン入り。

う、うれしいっ~~~涙
(ご本人談によると、イベント直後にアメリカのヤフオクでなんと100ドル近くになったらしい)
このインタビューで知ったところによると、ルーカス先生もこの絵がお気に入りで、原画をお買い上げになったそうな笑。
私は、SWファミリーというのかどうもSWは集合写真に惹かれる傾向が。





結局、閉館直前の5時半ごろまで粘り、
お腹がすいたのでコストコでピザを食べて(この食い意地のせいであやうく時間ぎりぎり)、
舞浜@イクスピアリへ移動。



エピソード4「新たなる希望」
たった一度だけの特別再上映!!
です。

080719_SW30_ep4.jpgDVDでは何度も観ているけど、まさかスクリーンで観れるとはねー。
しかしコストコ寄り道してギリギリになったとは言えず・・・
(言い訳ですが、あんなに道が混んでるとはおもわなかったんですよぉ汗)
8時すぎに会場の中へ。sさんたちが席を確保して下さっていたので助かりました、ありがとう!
あの冒頭ナレーションは背中越しでしたが、やっぱり燃えますねーあの曲を聴くと。
席に着いたらちょうど本編がはじまったのでセーフかな^^;





ルークや、ベイダーが初登場するシーンでは拍手が起きました。
エピソード3の先行のときもそうだったけど、気持ちの高鳴りが自然に拍手になってしまうんですよね、きっと。
詳細はご存知のとおりまたは観ていただくとして笑、やっぱりDVDとは比べ物にならないくらい良かったです。
(今までさんざん観ているのに、帰りの車の中ではずーっと面白かったね、よかったね、
と言い合ってました。・・やっぱり少しおかしいですね笑)

人それぞれ「4」への思いいれってあると思うけど、私は大好きなR2-D2とC-3POの出番が多いとこが好き。
特に、ジャバ・ザ・ ハットの館へ向かうためタトゥーインの砂漠を2人で歩いているシーンは、
マイフェバリットSW場面集を作ったら3本の指に入りますね、確実に。
なにもない果てしなく続く砂砂砂・・の映像が大きな画面いっぱいに映し出されたときは、思わず鳥肌。。
他にも宇宙空間で何かが爆発した時の光のシャワーなんか、まるで夜空いっぱいの大きな打ち上げ花火が、
ゆっくりゆっくり下降してくるかのようでうっとりでした。
DVDも手軽でいつでも観れていいけど、映画館でしか味わえない感動ってありますね。
本当に好きな映画は一度は映画館で観るべきと再確認しました。

で、R2-D2とC-3PO。
ほんと、この2体のやり取り面白くて可愛いんです。
R2は何言ってるか分からないけど、C-3POの受けを聞いてるとだいたい想像がつくというか、想像するのが面白い笑。
「ば~か」と悪態ついて(←多分)C-3POに「もう助けてやらないからな!」と言われたり、
生意気なチビ、頑固であいつだけは何を考えてるか分からないなどと形容されるR2だけど、
よーく観てると、案外可愛いんですよ。
C-3POがルークの叔父オーウェンに先に売却されそうになったときなんて、
ひとりにしないで~~とばかりプルプル震えてるしね笑。
C-3POもR2に振り回されてるくせに、最後R2が戦闘からボロボロになって帰ってきたときなんて、
「あいつを元通りにしてやってください、なんなら自分の部品を・・・」なんて言うんです涙。

SWはものすごい数のキャラがいて、さらにそれらが全てちゃんとキャラとして立っているという稀有な映画だけれども、
その中でもこの2体のドロイドは、いなくては成り立たないほど重要な存在だと思います。
SWは色んな角度で観ても楽しめる作品なので、よかったら一度このコンビだけに的を絞って観るのも、
一興です笑。


スポンサーサイト

おいすい~
先日浦安Dayの会で、むさんから韓国土産のインスタント麺をいただきました。

冷蔵庫を開けると、こないだ作った残りでチャーハンの具にしよう思った角煮が一切れ(^^;;)、
&ちょうどキムチもあったので、さっそく食べてみました。
(なんかあらためて見ると、青ネギいっぱいの毎度同じ写真でお恥ずかしいですね)

080726_korian.jpg080726_korian01.jpg

ハングル文字ってこれっぽっっっちも読めない上、漢字と違って意味を想像することすら出来ないので、
ひたすら写真と絵がたより笑。

味は日本のインスタント麺よりあっさりしてまして、かなりいけてます!
これもしかして油揚げ麺じゃないのかな~~?
それと、茹で時間はサッポロ一番と同じく3分位にしてみたら柔らかすぎる感じ。
(どれも読めないから分からん笑)
ソーロンタン風スープもなにげにおいしいんで、小腹がすいたときのためにちょっとストックしたいかも。
むさん、いつもおいしいお土産ありがとう♪

※開ける前に袋を撮り忘れてしまい・・破れてます・・汗




トニー・レオン&カリーナ・ラウ
080721_tony_carina.jpg

おめでとうございます!!
**詳細はこちら

長年に渡るパートナーで、少し前にも二人がいよいよ結婚の意志を固めているなどと報道されましたが、
いやーー、めでたくそうなりましたね♪

欲望の翼」(90)で初共演してから、18年・・。
トップスター同士がここまでじっくり関係を温めてきたことにも感動しますが、ちゃんと結婚という形をとり、
しかもブータンで挙式って。。なんて素敵なんでしょう。
トニー46才、カリーナが43才。トニーもいい顔してますが、ウェディングドレスのカリーナの美しいこと!
言葉はなくともこれがすべてを物語っているように思います。
「欲望の翼」は、私がレスリーチャンのファンになった最も忘れられない作品のひとつ。
トニーはあまり出番はないのですが、最後に他を全て蹴散らすような強烈な印象を残していて、
カリーナは、レスリー演ずるヨディに惹かれどこまでも追いかけていく“これぞまさに女の中の女!”という役。
絶世の美女ではないけど、こういう女を演じさせたらカリーナにの右に出るものはいないって思わせるものがあります。
(インファナル・アフェアでも同じような女の人を演じていますね)
レスリーと同じく、トニー&カリーナを初めて観たのもこの大事な作品でなので思い入れも強く、
こうして時が流れて(レスリー亡き今)、お二人が現実の世界で幸せそうにしているのを見ると、
無条件に胸が熱くなってしまいます。

どうか末永くお幸せに!





STAR WARS 30周年!!@幕張
アメリカから一年遅れで、やっと日本でもあの大イベントが開催されました。

**「スター・ウォーズ・セレブレーション・ジャパン
開催期間:7月19日(土)~7月21日(月・祝)
開館時間:10:00~18:00
会場:幕張メッセ(千葉)


一年前、ロサンゼルスで開催された本家イベントにどれだけ行きたかったか・・。
この日を待ってましたよぉぉーー。
(でもお楽しみがこの後何もないので、なんか早々と夏が終わった気分^^;)

でもって、もっとああして欲しいこうして欲しいを言ったらきりがないけど、
とっても楽しかったです(感涙)!!
詳細はじっくり書きたいので、とりあえずのメモリーフォト♪

10時開場。(道路が混んでて11時頃到着)
3連休初日とあって、出足はまあまあか。

SW30 001.jpg
SW30 002.jpg


■501部隊と思われる面々
会えて嬉しかったです~^^。ほんと彼らの活動には頭が下がりますね。

SW30_510_01.jpgSW30_510_02.jpgSW30_510_03.jpg
SW30_510_04.jpgSW30_510_06.jpg

SW30_510_05.jpgSW史上、一番好きなコンビ。




■SWヲタな人々。素晴らしいっ

SW30_cospre01.jpgSW30_cospre02.jpgSW30_cospre03jpg.jpg
SW30_cospre04.jpgSW30_cospre05.jpg


■今回気に入ったフィギュア

SW30_figure01.jpgSW30_figure03.jpg
SW30_figure02.jpgSW30_figure04.jpg


■もろもろ
SW30_etc02.jpgSW30_etc01.jpg

御大密封(笑)




万惣フルーツパーラー
かなり前から(たぶん半年とか3ヶ月とか)むしょうにホットケーキが食べたくて、
頭の片隅にはずっとあの店のことがあったのだけど、なかなか行けずにいました。
先週金曜日、気分的にも時間的にも今日だっ、今日しかない!!っていうのがやってきたので、
行ってきました笑。
(食べたきゃさっさと行けばいいのに、妙に気分とか天候とかそのたもろもろ・・左右されるところがあり笑)

会社から神保町抜け(途中古本屋をひやかし)20分くらいゆっくり歩いていくと、淡路町駅周辺に着きます。



江戸時代から続く老舗万惣フルーツパーラー 本店
かの池波正太郎も、ここのホットケーキが大好物だったようです。
生クリームたっぷりのフルーツサンドも有名ですね。
ホットケーキが食べたかったくせに、実はフルーツサンドとフルーツパフェに心が揺れました・・
それほど目によくないんですよ笑。ここのは。全部おいしそうで・・。
でもまあ、それは次回のお楽しみということで、

念願のホットケーキです!

manso_01.jpg

うーん、美しいっ笑。
この厚みと、こんがり焼けた部分と白い部分のコントラストが最高です。
おいしそうに見える。というのは大事ですねー。
陶器にたっぷり入ったバター。この際カロリーなんて気にせず、全部まんべんなくぬりぬり。
メイプルシロップをたら~りとかけて、いただきます。

外側は、ちょっとカリっとしてます。
中は頼りないふんわりではなく、かみ締めるたびに、卵と砂糖の甘さがしっかり主張している感じの生地でした。
バターも、家庭で使うような塩っけとバターくささがするごく普通のやつ。
洗練されてあっさりとしたバターより、逆にこういうのが合うんでしょうね。
お腹にずしりとくるかと思ったら、意外にペロリと平らげてしまいました。
奇をてらわない、真っ当なホットケーキ。これはまた、ふっと食べたくなりそうです。

manso_02.jpgmanso_03.jpg

カーテン、こんなの。しぶい笑。
トーン落としぎみのライティングと真っ白なコック帽も、なんとなく老舗っぽく。。
混んではいるけど、とっても落ち着ける空間でした。

**『万惣フルーツパーラー 本店』
東京都千代田区神田須田町1-16 万惣 2F
03-3254-3711






で、万惣に行く途中、鳥正でコロッケを買って帰ろ~とうろうろしてたら、
なんだか私の嗅覚にぐぐっと迫ってきたお店がありました。

くずもち、あんみつ、ところてん・・などと書いてあります。
手書きの紙には、伊豆産の最高級天草のみ100%使用とかなんとか。お店の雰囲気といい、これはいけてそう♪
抹茶あんみつというのに惹かれたけど売り切れだったので、普通のあんみつを購入。

fukuo_02.jpg付け合せは、王道の缶詰みかんやパイン、さくらんぼ。
餡はこし。ピンクとグリーンの求肥が2つ。
これに、家にあったバナナとあずきのアイスクリームをのせました。
で、あんみつは白じゃなくて絶対黒みつ派です笑。
豆は、門前仲町にある甘味屋さんには及ばなかったものの(ここの豆はほんとすごい。今まで食べてたのはなんだったんだろう・・と思ったくらい)、
寒天がうまいっっ~~~。
寒天だから味がどうのとかは分かりづらいけど、確かにうまい。絶妙な歯ごたえと風味があるというか・・次は抹茶にしてみよう。





fukuo_01.jpg福尾商店
後で調べたら、こちらも1888年創業の老舗だそう。
店構え、いいなあ~。こういう懐かしいような下町風情が大好きです。
この時期、店先に風鈴&朝顔なんてあったら嬉しくて泣いちゃいますね笑。





torisho_01.jpgこちらもナイスな店構えの鳥正
近所の奥さんがつっかけ履いて、がま口持って買いにきそうな・・。(ってベタすぎ笑)
でも実際いかにもご近所って感じの方が、入れ替わり立ち替わり買いにきていて、店のおじさんはもくもくと鳥をさばいて、おばちゃんがお客さんに明るく対応してました。
いいですねー、こういう家族プレー♪





torisho_02.jpg名物コロッケ。
注文を受けてから、引き出しみたいなとこに入ったパン粉をつけて揚げてくれます。待つこと2~3分。熱々をすぐにがぶりといきたかったけど、万惣があったのでぐっと我慢。
ソースをつけなくてもしっかり味のついた、まさにお肉屋のコロッケです。
家庭の味とは全然ちがいます。小ぶりだけどポテトもたっぷり入ってました。
衣が薄付きなのもいいですねー。揚げ油にも鶏油を使ってるそうなので、こんな香ばしい香りがするのかな。
こちらで扱ってる地鶏も期待大です。
(おいしい鳥って、いい焼き鳥屋なんかに行くとわかるけど水っぽくなくてほんと味が違いますもんね)





以上全て、大好きなまつやと近江屋洋菓子店から徒歩5分圏内です。
あっぱれ!ぶらぼーー!!神田・神保町♪



| home |



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。